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プレイメイト達が語るマツダ・ラグナセカ・レースウェイ


Playmate
右側が「ピラー・ラストラ」さん、左側が「ディアナ・ブルックス」さんです。
PlayBoy 誌のプレイメイトを勤めるお二方は、アメリカで開催されている「Mazda MX-5 cup」の広報担当も勤めています。

mx5
MX-5 cup に参戦している、MX-5達です。かっこいいですね。
MX-5 cup は、3月の「セヴリング・インターナショナル・レースウェイ」での初戦を皮切りに、アメリカの各地のレース場で開催されているようです。

dee
今回、広報を勤めるお二方は、お二方ともラグナセカで走った事があるそうです。
右側のディアナさんは、過去にラグナセカで開催されていたドライビングスクールに通っており、コーナーでドリフトをするのが好きだったそうです。

pillar
右側のピラーさんも3年ほど前にラグナセカのコースを走った事があるそうで、その時、有名な「コークスクリュー」で、立木と激突しそうになったとの事。

coke
ラグナセカと言えば、この急激な高低差を持つ「コークスクリュー」ですが、写真でもこれだけ急な坂になっているように見えるので、実際はかなりすごい事になってるんでしょうね・・・

laguna
プレイメイトのピラーさんが激突しそうになった立木はこの部分です。
ラグナセカで、ドライビングスクールに通っていたディアナさんの解説によると、この立木はコークスクリューでどっちを向いているかを判断する唯一の目印なんだそうです。

↑は車載カメラの映像で高い位置に取り付けられているのかボンネット全体が見えてますが、ロードスターは、ドライバーシートに座った時にボンネットは殆見えないので、実際ににドライバー視点になったら、この「コークスクリュー」では、背の高い立木くらいしか見えなくなってしまうんでしょうね・・・

プレイメイト達によるラグナセカ解説ビデオは以下からご覧になれます。

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