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マツダ「アテンザ」内装のデザインの見所のご紹介


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いよいよ、明日からマツダ新型「アテンザ」の販売が開始されますが、内装のデザインの見所をインテリア・デザイナーである宮本さんが語っています。

エクステリアデザインは、「止まっている時でも動いて見えるように」デザインされたとされていますが、インテリアも同様なコンセプトに基づいて、座ったときに動きやエモーションを感じられるようなデザインを目指したそうです。

mazda6_interiorまた運転に集中できるように、ステアリングやダイア、シフトノブの位置にもこだわったとされています。
ここは是非、試乗車で確認したいですね・・・

管理人が横からのぞき込むようにして確認したレベルですと実車を見るまではかなり、コンサバで直線的なデザインの内装なのかなと思っていたのですが、実車はドアからフロントのダッシュボードにつながるラインが流れるようで、包まれ感のあるデザインになっていて、コンサバな堅実さと最近のテイストが上手く融合したデザインに見えました。

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またセンターを左右につらぬくこのプレートですが、一見単純なプレートに見えますが日光の下では、奧にメタルプレートが潜んでいるのがわかるような材質にしているそうです。
これも写真や動画だけでは、よくわからないので実車を確認してみたい所です。

いよいよ明日から各ディーラーでの公開になりますが、是非、これらの点を確認してみてください。

動画は以下からご覧になれます。

こちらはヨーロッパ仕様車ですが、パリ・サロンで展示されていた Mazda 6 の内装のビデオです。

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