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スカッフ・プレートを取り付けよう



スカッフプレートはこのような箱に入ってきます。


ウェスを巻いたドライバを、標準のスカッフプレートとサイドシルの間にねじ込みます。
(写真は助手席フロント部分です。)
普通のぞうきんなどは、簡単に布地を突き抜けてサイドシルを気づけ易いので丈夫な布地でドライバを包みます。
指が入るようになったら、指で隙間を広げてクリップを外していきます。


黒い穴が、標準のスカッフプレートのクリップが刺さっていた穴です。
オプションのアルミスカッフプレートは、両面テープで接着するので、接着面を綺麗にします。
説明書によると、この面をホワイトガソリン等できれいにします。


上が取り外したスカッフプレート、下がディーラーオプション品のスカッフプレート(裏)です。
赤い線は、両面テープです(はじめからスカッフプレートについています)


仮置きをしてプレートの位置決めをします。
といっても、ドアのピンがガイドになりますのでほとんど位置は決まっています。
正確な位置決めのために、写真のようにテープで印をつけておくように説明書に書いています。


両面テープのシールをはがします。
テープをはがした後、慎重にプレートをサイドシルにおろしていきます。
一箇所だけ位置合わせのために、軽くサイドシルの上においたつもりが、その時点で強力に接着されて動かなくなったので、
私の場合、位置決めのテープは、ほとんど意味をなさなかったです。。
反対側は慎重に。。と思いましたが、反対側もアット言う間にくっついてしまいました。
それでも、ドアピンがガイドになっているので、だいたい良い位置にくっつきました。


右の黒い部分は、プラスチックというよりゴムのような材質です。

setstats1
このエンブレムはクリスタルの中に埋まっているようで、深みがあり、なかなか美しいです。
実はこれにやられて購入しました。

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