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CX-5 SKYACTIV-D 2.2が「日本自動車殿堂カーテクノロジーオブザイヤー」を受賞


CTOY2013

「NPO法人日本自動車殿堂」主催の「日本自動車殿堂カーテクノロジーオブザイヤー」に CX-5 SKYACTIV-D 2.2 と、開発者グループが受賞しました。

この賞は、11名の大学教授や研究者による審査で選ばれるものだそうで、受賞のポイントは もちろんCX-5に搭載されたディーゼルエンジンになります。

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低圧縮や、高価な後処理技術が無くてもポスト新長期規制に対応した技術面での卓越さもさることながら、 CX-5 の発売により国内でも、ディーゼルエンジンが受け入れられる素養がある事と、クリーンディーゼルの存在自体が世間に認知された功績も大きいと思います。

ちなみに、昨年の「日本自動車殿堂カーテクノロジーオブザイヤー」 SKYATIV 搭載のデミオが選ばれています。

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