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[ギャラリー] 雄(TAKERI) スケッチ


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こちらはちょっと珍しい感じのする黒バージョンのTAKERIのスケッチ画像です。

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黒だと”グン”と大人の感じがします。色違いの雄(TAKERI)が出てくると面白いですね。。。

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雄(TAKERI )のイメージカラーである赤色のスケッチ。

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ダッシュボードを助手席~運転席まで横に横断するラインは、生産車でも採用されるような気がします。

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メーターは、SHINARIの頃とほとんど変わってません。
最近の車ではメーターが液晶ディスプレイ化しているものも出てきているので、TAKERIのこのメーターデザインも、内部を全て液晶表示にしてしまって、このまま市販化されてもおかしくないレベルではあります。

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流れるようなラインが組み合わさっているドア周りです。

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今回の特徴でもある高さが異なる3つのダイヤルから構成されているセンター・パネルです。
シフトレバー後ろのコンソール上に置かれた集中コントロールスイッチは、CX-5のヨーロッパ版では同様のものがありましたが、日本版ではいつ搭載されるんでしょう・・・。ナビの開発と一緒になるので難しいんでしょうね・・・

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近未来なシートデザイン。高級車ではかなり前衛的なデザインのシートもあるので、近い形が実現してもおかしくはないですね・・・複雑な形になるので問題はコストでしょうか・・・

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左右から見て非対称なデザインは、右ハンドルと左ハンドルの両方を作らないといけない量産車では、コスト的に採用されない事がほとんどなので、実際にはこう言ったテイストは、市販車ではかなり緩和されると思われます。
少なくてもセンター部分は、右ハンドルと左ハンドルで同じパーツが使えるように左右対称デザインになるような気がします。でも、流線型の室内デザイン・テイストはできるだけ残って欲しいですね・・・

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